レビュー書くのは苦手なんですが、、、一応。
時間がないので改行もむちゃくちゃですが。
ライブかなり面白いし、予想以上によかったです。
内容的にけっこうキリスト教がらみのネタがあって、日本ではキリスト教のベースがないだけに笑えるかどうかはかなり厳しい所だと思ったので、ツアーはないんじゃないかな、と思われました。
もし見る人がいたら何なので一応 read more から続きをどうぞ。


こんどざざっとスケッチをアップしますが、
ステージの配置は左右にドラムセットが2台、中央後方に一段高いステージがあり、その上には顔の部分にモニターがついたマイクスタンドが一台、その後ろには大きいモニターがあってPusciferのキャラの顔。
中央全方は2つソファーと1つテーブル。
あと両端にマイクスタンドとキーボードが配置。これがフルのステージセットになります。会場にはさらに壁面に二つモニターがあり。
始まるとすぐにモニターにジェネラルMJKが登場。諸注意などを述べられます。
シスターともう一人が現れ、しばらくコントのように喋りがつづいたあと、もう一人とのからみがあり、そのあとのゲストで(何て言ったかはわすれたけど)宗教のお偉いさん?のかなりハゲたメタボのジャージきたMJKが登場。
まるでコントショーの展開。
それから始まる1曲目に入って(すいません曲忘れました)、MJKは引っ込み、もうひとりの女性ボーカルがRev~を一人で歌ってました。
途中しばらくして、チェックのスーツすがたにサングラスのMJKが登場、コレからは一台のモニターの前はMJKが、もう一方は女性ボーカル、ジュリエットが担当。
1,2曲やったあとにモニターで “What is Puscifer?” というショートムービーがながれ、APCのOutsider中にあったようないろんな人が聞いているパターンのアホアホな話が繰り返されます。これが何度も何度もいろんなパターンで出てきます。
中にはダニー・ローナーも、、。
それと一番始めにでてきたハゲおやじが画面(見てる人に)に向かって話してるさいちゅうにストリッパーのようなおねえちゃんに誘われ、目を奪われながら、我慢して画面にはなしてるシチュエーションとかもありです。
中盤からは曲によってドラム2台でプレイ。予想通りアルバムでかなり低いキーで歌っていた曲は高めにアレンジされてて、ライブで歌いやすいようにしてたみたいでした。
そしてソファーは途中ヒマな人がくつろぐ場所。MJKのワインを飲みながらくつろぐ場所となってます(贅沢なステージ)。
そして最後のゲストがミラ・ジョボビッチ!!
The Missionを歌いました。めっちゃかわいかったですよー。
すっかりやせてたし。それからはミラもソファー席にいたりしていました。
最後の曲もなんだったか忘れましたが(忘れ過ぎ?)、そんなかんじです。
客はゲラゲラ笑ってました。やはり日本では難しい感じ?
MJKもリラックスしてるようすで面白かったです。
ぜひいろんな人にみてもらいたかった!
ちなみに3種でるといわれてたポスター。セットでサインいりで$200で売られてました.

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